「ヒロセの介護」のロゴは、アルファベットの「H」をモチーフに、開く窓を重ねてデザインした。
この窓は、介護サービスを利用する方にとって、新たな暮らしへの安心の入り口であり、ご家族にとっては信頼して任せられる未来への窓を象徴している。また、介護スタッフや地域とのつながりを育みながら、一人ひとりが自分らしく過ごせる環境が広がっていく様子を表現した。
さらに、ヒロセの介護に関わるすべての人にとって、安心と笑顔に満ちた未来へ向かう明るい窓が開かれることをイメージしている。シンプルな形の中に「安心」「つながり」「未来」といった多層的な意味を込め、人に寄り添う温かな姿勢を表現したロゴデザイン。
ヒロセの介護
Graphic
株式会社廣瀨のグループ会社である「ヒロセの介護」は、訪問介護や居宅介護支援をはじめ、利用者一人ひとりに寄り添った介護サービスを提供している。
地域とのつながりを大切にしながら、安心して暮らし続けられる環境づくりを支援し、日々の生活を支える存在として、丁寧で温かなサービスを展開する。
Project Team
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Art Director:
- Ryuta Ishikawa
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Designer:
- Hitomi Kano
*は外部の協力会社、または制作時在籍スタッフ
Project Information
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Field:Graphic
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Year:
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Client:
- 株式会社 ヒロセの介護